2022年ドラマ 今田美桜初主演 悪女(わる)放送開始 田中麻理鈴おかっぱ頭で登場!

悪女(わる)〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った 「悪女(わる)」

今田美桜初主演 「悪女(わる)」

1991年漫画悪女(わる)が1991年石田ひかり主演でドラマ化

田中麻理鈴(たなかまりりん)が令和にに戻って来た。
令和版悪女主演は、今田美桜

スタートは麻理鈴が一目ぼれした運命の人「T・Oさん」を探す所から始まる。

ドラマ初主演の今田美桜が魅せる田中麻理鈴
三流大学を四流の成績で卒業した麻理鈴

大手IT企業に運よく入社できた麻理鈴

入社式で長い社長の話に居眠り、一発で名前を憶えられた田中麻理鈴
まりりんと言う名前の由来は、祖父がマリリン・モンロー好きで孫の名はまりりんを付けるとの遺言。

張り切る麻理鈴だが、配属先は地下の備品管理課。
そこで出会ったのは、江口のりこ演じる峰岸雪役。

峰岸先輩となつく麻理鈴
この峰岸先輩実は、地下で眠る逸材ではなかった。

仕事をください。と言う麻理鈴

峰岸に「もっと仕事が欲しい」とつきまとう。根負けした峰岸は「ビルの清掃スタッフの顔と名前を覚えなさい」と謎の指示を出す。麻理鈴は言われた通り山瀬ら清掃スタッフとコミュニケーションを取り始める。

令和版悪女は、今田美桜の底抜けに明るく、どんな事にもめげない。
ポジティブな女の子、ストーリーが一気に明るく展開する1話。

清掃員などの名前を思えていく 田中麻理鈴。
新入社員なのに田中麻理鈴の名は浸透していく。

サブタイトル働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?
そのサブタイトル通り、コロナ入社の先輩を巻き込んで大口契約を取ってしまう。

このドラマは、田中麻理鈴が備品管理出生していく痛快なドラマのストレートとなっていく。
峰岸先輩が中麻理鈴を出生街道に押し上げていくそんなストーリーになる予感

おかっぱ頭の今田美桜登場

田中麻理鈴役の今田美桜がおかっぱ頭で登場。
今田美桜と言えば長い黒髪のイメージ
最初は誰?という感じの今田美桜だが、次第にドラマに引き込まれていく。

令和版田中麻理鈴のストーリーが気になる所。
一目惚れしたT・Oさんに会えるのか?

水日テレ系毎週水曜よる10時📺水曜ドラマ「悪女(わる)〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜」#今田美桜 ドラマ初主演✖️曜ドラマ「悪女(わる)〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜」#今田美桜 ドラマ初主演✖️

石田ひかりが遂に田中麻理鈴と接触

平成版悪女の主演であった。石田ひかりが夏目役で登場
夏目と麻理鈴が同じ部署で接触。

峰岸から出世すればT・Oさんに会えると言われ張り切る麻理鈴
備品管理課から人事部への移動となった麻理鈴
課長の夏目と麻理鈴が人事部で接触。
夏目と峰岸の関係が明らかになる。

そして、T・Oの所在がつかめる第2話のあらすじ。

悪女視聴率

第1話(4/13放送):8.5%
第2話(4/20放送):8.1%
第3話(4/27放送):7.9%

タイトルとURLをコピーしました